夜職から昼職に転職するには?

NOBUです!

ビールの美味しい季節です☆

そして今日は満月。お月様がとても大きくて赤くて思わず写真を撮ってしまいました!

本日のテーマは、「夜職から昼職に転職するには?」です。

寒いのが苦手な私にはとても過ごしやすい季節がやってきました。
もう梅雨入りした地域もあるようですね。梅雨というのは梅の実が熟す頃の雨なので梅の雨と書くそうです。くせっ毛なのでこれからが大変です・・・。

この時期は梅雨だけでなく昼の仕事を探そうかなって思える時期でもあるのではないでしょうか?


みなさんは空をよく見上げますか?
私は本当によく見ています。
よく見るようにしています。
だからなのか彩雲を見られたり、龍雲を見られたり、夕焼けも朝焼けもたくさん見られます。

心に余裕がなくなると人は空を見なくなるそうです。
昼職でも夜職でも心に余裕がないのは悲しい事ですよね?
自分でも認めたくはないはずです。

だから私は昔から空だけじゃなく、景色を見るようにしています。

ある時、母や姉とドライブしていた時にやっぱりふと空を見たら黒い点のような物が見えました。
車を停めてまで姉と私はじっくり見ていましたが、その物体が何なのかはわかりませんでした。
もしかしてUFOかも!!!と2人で興奮して写真まで撮りました(笑)
結局分からずじまいでドライブ再開。
帰り道に今度は違う道を通ったら・・・いました黒い物体が…。
・・・アドバルーンでした(笑)

山の向こうに浮いていたのがヒモが見えなくて不思議な物に見えただけでした。
こんな失敗もありますが、楽しい発見がたくさんあるはずです!

是非周りを見る事を習慣にしてみて下さい!

今の生活が自分にとって一番良いのか悪いのか、転職を考えてしまったらゆっくり公園などに行って心をリセットしてあげて下さいね。

夜職から昼職に転職しようか改めて今を考えてみよう…今回はそんな気持ちになった時に活用していただきたいお話しをしてみます!



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☆昼職に転職する方法は?

夜の仕事をしていると、ふと昼の仕事をしたくなる時があります。

キャバクラやスナックなどで働いていると特に考えてしまう事があるんですよね。
でもいざ昼の仕事を探そうと思ってもどんな方法で探せばいいのかわからない。水商売からの転職は難しくないのか。などと悩んでしまいます。

私の場合は夜の水商売の仕事をする前にトラック運転手をやっていたという事と、けん引免許も持っていたのでそれを活かそうと絞って探す事が出来ました。
もし資格も何も持っていなくて転職しようと思った時にどうしたらいいのでしょうか?
キャバクラなどの水商売はなかなか理解されない部分があり、それを自分でもわかっているので消極的になってしまってはいませんか?
実は今現在OLをやりながら夜の世界でアルバイトしている人って思った以上に多いんですよ。

私の場合、実は免許を持っていてもメニエル病がある為に活かせない時期があり、それで悩んでいた時があります。
昔の話なので、今のようにネットで転職サイトなんてものはありませんでした。
今でもある情報誌や新聞広告やハローワークに頼って探すため、自分の希望通りの仕事はなかなか見つからなかったんです。
田舎暮らしだった事もありますが・・・。
では今はどんな方法があるのか。
いくつかご紹介します!

夜の仕事、キャバクラやスナックなどの水商売にお勤めの方の中にはいくつか資格をお持ちの方もいらっしゃると思います。
例えばエステ関連の資格があるという時にはエステ専門の求人サイトがあります。
保育士の資格を取ったけど実際には働いた経験はないという方や以前働いていた方の為の保育士専門求人サイトもあります。

このように経験や資格からインターネットで調べる方法。

水商売一本でお仕事をしていた人で資格も何もない人でも女性の為の求人サイトがあり、資格を取らせてくれる企業も掲載されています。
やりたい昼の仕事を絞って検索出来るのでとても便利です。

これらはすべて登録して、そのサイトからの応募が可能です。希望なども登録するので簡単に探す事ができます。
企業からのスカウトメールなどもあったりするんですよ!

それでもやはり水商売からの転職という部分で不安な人には夜の仕事をしている人の為の転職サイトもあります。
こちらは企業がすでに水商売をやっているとかやっていたという事を承知の上で募集をかけているので、キャバクラに勤めていたとかスナックで働いていたとかを気にすることなく応募する事が出来ます。

今まで隠さなくてはと思っていた人にとっては嬉しいですよね♪

このようなサイトを活用すれば、昔ほど水商売からの転職は難しくなくなりました。

他の方法としてはやはり紙媒体での求人ですね。
こちらは地域密着型が多い為に、自宅近くで探すのにはとても有効です。
お住いの地域にもよりますが、表面上は夜の仕事をしていた事に寛大な企業はあまり多くはないと思います。

以前にWeb求人広告の営業をしていた事がありますが、Webに掲載する企業よりも紙媒体だけの企業の方が昔ながらの考え方の担当者様が多かった気がします。
これは10年ほど前のお話なので今はそれほどではないかもしれませんが……。

インターネットや紙媒体以外には、人からの紹介などもあります。
紹介と言っても大きく分けて2パターンあると思います。
ひとつはキャバクラやスナックのお客様からの紹介。もうひとつは夜の仕事とは関係のない人からの紹介です。

ひとつ目のお客様からの紹介は、私的にはあまりお勧め出来ません。
なぜなら、キャバクラやスナックに勤めていた時にはお気に入りの女の子として扱ってもらえますが、いざ仕事となるとそうはいかないからです。
そのお客様から紹介された企業側もどのように対応していいかわからないですし、お客様の企業に転職した場合はお店と昼の仕事とのギャップで悩むはずです。
そうなると長く勤めるのも難しくなりますよね。また転職活動を始める事になってしまうのです。

ひとつ目の紹介では、企業はもしかしたら水商売をやっていた事は知らないこともある為、結局は隠して入社する事になります。
でもその仕事があなたの希望通りの仕事ならやるべきです!隠してでも!
チャンスなのですから☆

このように昼職への転職の方法はいくつかありますが、理解ある企業に就職する為に最適なのは夜仕事からの転職を応援するサイトから応募する事が無難かもしれませんね!

ナイトワーク経験者必見!!その経験を必要としている企業があります!!

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こんなサイトが昔もあれば良かったのになと思ってしまいます。

是非活用してみて下さいね!

あと、昼職に転職する為にひとつの方法として、仕事運を上げるパワースポットに出向いてみるのも手かもしれません♪

先日、お客様とのアポイントで虎ノ門に行きました。
地下鉄の出口を出て左折をしたらビルの敷地内に大きな神社があったんです。
調べてみると仕事運、機運、金運…良縁などで有名な神社でした。
虎ノ門・金比羅宮という神社で鳥居がとても珍しく、四神が鳥居にいたんです♪
アポイント前だったので、帰りに寄ってきました!
また何度か来ることがありますので、よろしくお願いしますとじっくりとお願いしてきてしまいました♪♪
御守りも良縁の御守りには赤いひもが付いていて、しっかりと結んでくるようになっています。
もちろん、結んできましたとも!
お客様でもお仕事でもお金でも良い縁を結んで下さいとお願いしてきました。
おかげさまでというのか、たまたまなのか、その後お会いするお客様にはとても恵まれています。
仕事柄、年配の方にお会いする機会が多くて皆さん大先輩なので言葉遣いや振る舞いには気を付けています。
それが気に入っていただけるようで、とても気にかけていただけています。
水商売をしていた時に身に付けられた宝物だと思っています。

転職活動をする前にちょっと足を運んでみるのもいいですよね♪
その御利益で希望のお仕事が見つかるかも!



☆夜職から昼職へ転職するための心構えは?

 

夜の仕事をしていると、昼職とは色々違う事があるので少し感覚がズレてきてしまいます。
いざ昼の仕事に転職出来たとしてもその感覚のズレからストレスになりがちです。
そうならない為にも求職中からしっかりとした心構えを持っている事が大切になってきます。

キャバクラでは遅刻や欠勤でペナルティを取られてしまうお店もあります。しかし、昼の仕事ほどは厳しくありません。
スナックなどは意外と遅刻、早退、欠勤などはキャバクラに比べるとゆるい気はします。
時間が決まっているようで自由になるというのが夜の仕事のメリットなのですから。
もちろん水商売も時間に厳しい部分はありますが、キャバクラなんかは出勤前にお客様とお食事をしてから出勤する人もいるようですね。

昼の仕事は遅刻早退欠勤などにはとても厳しく、場合によっては辞めさせられる事もあります。その辺りをキチンと理解しておきましょう。

夜職からの転職でありがちなのは、上下関係を甘く考えてしまいがちなところです。
キャバクラは女の子が商品なので大切に扱われます。昼の仕事は内容にもよりますが、人材は大切だけど商品ではないので自分を主体として考えては勤まりません。
上司や先輩はあなたよりも経験があり今までその仕事をしてきた人なのです。
間違った事はする必要はありませんが、正しい意見や指導にはキチンと素直に受け止める姿勢も必要になる事は覚えておいてくださいね!
そしてその企業の業種や職種を大切にする気持ちを持ちましょう。

そして昼職から夜職への転職で気になるのは生活リズムを変えられるかどうかも心配ですよね?

これは急には無理な話ですが、やはり気持ちの持ち方もあると思われます。

家族の為、今後の生活の為、将来の為に転職を考えているのなら初めは慣れるのが大変でもひと月我慢してみましょう!

極度の低血圧(78/38mmHg)で朝起きるのがとても辛い私でも、ひと月経った頃には辛くても起きられるようになりました。

そして、中には掛け持ちで昼職も夜職もやりたいと言う人もいると思いますが、不安な場合は夜職を一旦お休みして昼職に身体を慣らしてから夜職を再開させる方がいいかもしれませんね!
夜職に転職するとなると自分自身で気後れしがちです。夜職やっていた事が分かるとそんな目で見られてしまうのではないかと考えてしまったり…。

自信を持ちましょう!

私の今の会社の同僚で、昔銀座で働いていた女性がいます。
彼女は今凄い勢いで昼間のお仕事をこなしています。
もともと能力が高かったのかもしれませんが、夜のお仕事で身に付けた事を上手に活かしているのかな…と感じています。
彼女は水商売をしていた事をいっさい隠さず、むしろそれを話題にしているくらいです。
キャバクラではなくクラブなので自信あっての事かもしれませんが。

この同僚のように夜職だったからと気後れせずに、逆に活かして成功させられるお仕事もたくさんあります。



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昼職に転職して成功させられるかどうかは御自分自身ですが、夜職で頑張ってきた事を自信に思ってそれを活かせるお仕事をぜひ見つけて下さい☆

もし掛け持ちで夜の仕事と昼の仕事をするのであれば次の日の事も考えて飲酒を少し控えるようにした方がいいかもしれませんね。

二日酔いで出勤しても仕事が出来ません。

色々な意味で、夜職と昼職は違うという事です。

☆昼の仕事に転職するメリット・デメリットは?

これまで昼の仕事と夜の仕事について違うところがたくさん出てきて、本当に昼の仕事に転職しても大丈夫かな…と悩んでしまってはいませんか?

ここからは昼の仕事に転職する事のメリットやデメリットをお話ししていきます。

メリットとしては、実務経験が積める為に自分のやりたい事が見つけやすくなります。
実務をこなしていて、こんな資格を取ってもっとスペシャリストになりたいとかこの事についてもっと勉強したいので留学したいなどと目標が出来ます。
昼の仕事は固定給の所が多いので、計画もたてやすくなります。
シングルマザーや配偶者がいる場合はお給料が決まっていると安定した収入として貯金や生活費などの割り振りがしやすくなります。

また残業もありますが時間も決まっている事が多いので、家族と過ごす時間が増えます。
子供が小さいママさんは一緒にいてあげられる時間が増えてママも子供もたくさんの愛情を感じられるはずです。

他には産休や育休などもある企業が増えたので、妊娠出産しても復職する事が出来るので女性にとっては大きなメリットになります。

最近ではプレミアムフライデーや水曜日はノー残業デーなどの早上がりを取り入れている企業も増えてきました。

また福利厚生もしっかりしている会社であれば各種保険にも加入出来るので安心が増えます。
交通費なども負担してくれる企業は多いですよ。

あと何か資格を取りたいと考えている人は、資格取得支援のある会社もあります。

多いのはエステ業界。
会社独自の手法から協会の資格まで幅広いけれど、手に職をつける為には女性にはいいかもしれません。

不動産関係では宅建などが、金融関係ではFPなどがあります。
これらの資格を取りたいと思ってただ取るとなると大変な精神力と金銭的な負担が出てきます。
ですが会社が必要としている資格ならそれを支援してくれるという制度が使えれば金銭的な負担も少ないくなるし、仕事の為に必死で勉強します。
勉強をした事のない私でも勉強しました。

昼職を探す基準のひとつにしてもいいかも♪♪



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逆にデメリットとしては昼の時間がなくなる為、学校行事や病院といった昼間にしか出来ない事がなかなか出来なくなるという事です。
けれど企業によっては就業時間内でも学校行事などに行っても許していただける企業もあります。
子供の学校や病院の事が心配な人はその辺りの寛大な企業を探すといいと思います。

キャバクラやスナックなどの夜職で働いている女性が安心してダブルワーク出来たり希望の仕事に就けるのは喜ばしい限りです♪♪
偏見も少なくなってきたので昼職を探す準備をしてみてはどうでしょうか!

ではここで、夜職経験者だからこその強みをお話ししてみましょう。
一般的に夜のお仕事は楽して稼いでいると思われがちです。
でも実は皆さん一生懸命努力をしていますよね。どんな事があっても笑顔を絶やさず気配りをし続けなくてはいけません。
これは普通ではなかなか簡単な事ではないのです。
人は感情を持っていますから、辛い事があった時には知らず知らずに笑顔が消えてしまったり、人に対していらだちをぶつけてしまったりするものです。
悲しい事があった時には、人前でも泣いてしまう事もあるかもしれません。
昼職の場合、お仕事中にはそれを表には出せなくても不機嫌になったり沈んでいたりとなってしまっても業務は進められますよね?
でも夜職の人はそれをお仕事に持ち込めないだけでなく、常に最高のおもてなしをしてきているはずです。
水商売経験者ならではですね。
精神力の問題もあるのかもですけどね。

そして知識も豊富です。
お客様とのお話を絶やさないために毎日新聞を読み、ニュースを見ます。
政治経済、芸能情報などと様々な分野の知識をいつも最新の情報を頭に入れています。

この2点だけでも相当な強みになるはずです。

私はこんな風に思うんです。
夜のお仕事をしっかりやってきた人は、どんな昼職でも出来て成功させられると…。

それはきっとどんな事でも強い精神力で努力して乗り越えてやり遂げられるし、身についは必ず知識が役に立つからです。

現在の勤務先に入社して、経験や知識が本当に役立つ事を実感しています。

夜職だった頃に得た事は今でも活かせているような気がします!今の自信に繋がっていると感じています。

昼職のリズムに慣れるまではちょっとだけ大変かと思いますが人間の身体というものは不思議なもので日が昇ると細胞が活性化されて目が覚めて、沈むと心身を休ませる準備をしてくれています。

試しに自分の能力を信じてみてはいかがてしょうか?

今、夜職から昼職に転職しようと悩んでいる人は思い切って一歩前に踏み込んでみて下さい!

これから先も就職事情がコロコロと変わってくると思います。女性が社会にどんどん進出して、働き易い環境がどんどん整ってくれるでしょう。

それと同時に夜職で働いていた人への偏見も消えてくれる事を大いに期待している私でした。

【最新情報追加 2017年4月29日】

ここからは追記として夜職をやめて昼職に転職したい時に念頭に置いておいた方がいいと思う事柄を考えてみたいと思います。

夜の仕事をしている時というのは昼間世の中の大多数の人たちが働いている時間に働き、定時を過ぎたらアフター5と称して同僚とお酒を飲んだり、恋人とデートしたり・・・というのができることを羨ましく思う瞬間があるでしょう。

人間というのは「隣の芝生は青く見える」生き物なんでしょうが、夜の仕事にも昼の仕事にも楽してお金を稼ぐことなんてあり得ないことですね。

もしも夜の仕事から昼の仕事に変わりたいと思っているのなら、しっかりと理解しておかなくてはいけないことがありますよね。

例えば収入面について。水商売の人はかなり若い頃から高額なお給料をもらっている人がほとんどですね。

世間一般で20代前半のOLにはとうてい稼ぎ出せる金額ではないくらい多額の収入を得て長い間生活してきていますが、もしも昼職に変わったら大幅な収入ダウンが確実となることを念頭に置いて、金銭感覚をしっかりともち計画を立てて貯金するなり生活を立て直しておくことが必要になるでしょう。

実際に見込めるお給料を想定して、転職する前にシュミレーションしてみるのもいいと思います。

また、実際にその額面で生活してみてどの程度のレベルまで生活基準を落としておくことが必要なのかということを実体験してみるというのもいいでしょう。

いずれにしてもホステス時代に一カ月で稼いでいたお給料は、普通のOLから見たら数ヶ月、人によっては年収レベルというくらいの格差が生じてしまいます。

このことを踏まえて転職する覚悟ができている場合には問題ないわけですが、この部分の感覚がつかめないまま安易に仕事を変わってしまうと初めてお給料をもらった時にあまりの額面の違いにがっかりしてしまい結局逆戻りしてしまうことになりかねません。

さらに、OLが魅力的に見えるかもしれませんが実際にはそんなに甘いものではありません。

自分が納得できないことや理不尽と思えるような仕事も時には強いられることもあるでしょう。

拘束時間もしっかり決まっていてホステスの時のように遅刻や早退を簡単にはできなくなります。

もらえるお給料と見合わないと思えてしまう瞬間がでてくるかもしれません。

世の中のOLが電話対応するだけでお給料をもらっているわけではなく、大変なことが多々あることを理解しておく必要があります。

このこともしっかり理解していないと蝶よ花よの世界から華麗なる転身を果たしても、こんなはずじゃなかった・・・と逆戻りしてしまう結果になってしまいます。

もしも水商売に逆戻りしたとしても、この世界では若さを必要とする業界ですのでほんの一握りの人以外はあっという間に需要がなくなってしまいます。

私の個人的な意見として、間違ってもこんなことにならないように、スムーズに普通のOLに転身できるように心がけていくことが必要じゃないかと思います。

以上、ほぼ私の個人的な見解でお伝えしてきましたが、もしもこのブログが女性の味方になりお役に立てたら嬉しいです♪

みなさまの幸せを心から願っています☆

というわけで本日のテーマは、「夜職から昼職に転職するには?」でした。


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